KADASON(カダソン)洗顔フォームで健やかな肌を取り戻したい!

KADASON(カダソン)洗顔フォーム

今回ご紹介するのはKADASON(カダソン)という洗顔フォームです。

30代になって、20代と同じスキンケアをしていたらダメなんだろうなあ・・・と思いつつ、ついつい楽な方法に逃げてしまいがちな私(笑)

子供がまだ小さいから・・・とか言い訳はいくらでもできるけど、お肌は言い訳通用しませんから~!!

残念!!

ってな感じで、このところ急速に肌トラブルが増えておりました・・・(;_;)

皮膚科にだって行きたいけど、どうしても子供が優先!になってしまうので、皮膚科に行くときは子供の湿疹などの肌トラブルのときのみ・・・

それならば!ということで、最近使い始めた「皮膚科医監修」の洗顔フォーム、KADASON(カダソン)を使ったスキンケア方法を試してみたので、ご紹介します。

KADASON(カダソン)は皮膚科医監修のスキンケアシリーズ

KADASON(カダソン)初めての方もいると思うので、どんな製品なのか簡単に説明しますね。

KADASON(カダソン)は皮膚科医が監修したスキンケアシリーズです。私なんかは肌へのダメージが気になって使い始めましたが、今の健やかな肌を保つために使用している人も結構いるみたいですよ。

脂漏性皮膚炎の方も使っているみたい!

よくわからない成分が入っている化粧品よりも、皮膚の専門家であるお医者さんが関わっている化粧品の方が安心できますよね。

とはいえ他にもお医者さん監修の化粧品はあると思うので、KADASON(カダソン)のことをもう少し詳しく深堀りしてみましょう。

KADASON(カダソン)洗顔フォームの特徴

KADASON(カダソン)の洗顔フォームの特徴と成分は・・・

  • 優しい成分&使用感で敏感肌でもOK
  • 低刺激性・無添加のスキンケア成品
  • 継続使用で健康な肌に整えてくれる

肌荒れを抑え、古い角質を落としてくれる洗顔フォームなんです。

KADASON(カダソン)洗顔フォームの成分

KADASON(カダソン)洗顔フォームの成分表

グリチルリチル酸2K(整肌成分)/グリセリン(水溶性保湿剤)/乳酸桿菌・セイヨウナシ果汁発酵液(保湿)/チャ葉エキス(整肌成分)/レイシ柄エキス(保湿・整肌)/アロエベラ葉エキス(保湿・整肌)/サボンソウ歯エキス(保湿・整肌)

このように皮膚科医監修の元で開発されたKADASON(カダソン)は、低刺激で無添加の成分でできています。

KADASON(カダソン)化粧水の成分表

KADASON(カダソン)化粧水の成分表はこちらです。

KADASON(カダソン)洗顔フォームの使い方

KADASON(カダソン)洗顔フォーム

洗顔前に手をよく洗います(洗顔前の手は清潔に!)

↓ 

ぬるま湯で顔をすすぎます(34度前後のお湯で!)

↓ 

泡でやさしく洗います(ふわっふわの泡で転がすように!)

タオルで水分を吸いとる(清潔なタオルを肌にそっとあてて!)

スキンケアをできるだけ早く(KADASON(カダソン)化粧水でケア!)

KADASON(カダソン)化粧水

KADASON(カダソン)洗顔フォームの使用感

KADASON(カダソン)洗顔フォームの泡

洗顔フォーム自体は固めのテクスチャーで、私好みな感じ!気になる匂いは・・・無臭!!無添加のものって無臭が多いですよね(*´▽`*)

泡立ちは、この通りふわっふわもっこもこなので、顔を包み込むようにしてやさしく洗うことができますよ。

一日の疲れがとれそうな、ほわ~っとタイム♪気持ちいいですね~♪

泡が肌に吸着しているのがわかるので、汚れがきちんと取れそうな感覚があるし、洗い流した後も突っ張らず適度なしっとり感。

もちろんこのままではダメなので、すぐにKADASON(カダソン)の化粧水を塗りますよ~!

化粧水もKADASON(カダソン)の洗顔フォームを使うことを前提で開発されているので、ライン使いした方がいいそうです。なるほど!

KADASON(カダソン)洗顔フォームまとめ

皮膚科医監修の元で作られたシリーズKADASON(カダソン)。

敏感肌だったり、他の化粧品が合わなかった方にも、一度試してもらいたいな~と思える製品でした♪

公式サイトでは詳細が確認できるので、一度見てみてくださいね^^

\KADASON(カダソン)公式サイト/